当然です。一挙には出来ませんが、シェアアップを図らなくてはなりません。
契約は、簡単には取れませんが、新卒で入社して、20代で課長や所長になった人もいますし、この仕事が好きで努力した人が上手くやっています。(何の仕事でもそうでしょうが)
Q3.アフターサービスはどのように行なっていますか。
お客様相談室という専門のセクションで、何千棟もの入居者のサービスを行なって「生涯のお付き合い」をしております。
Q4.入社後最低取らなくてはならない資格は何ですか。
営業の場合は、宅地建物取引主任者とファイナンシャルプランナーは、目指して下さい。技術系の方は、最低2級建築士は取得して下さい。
資格とか能力にもよりますが、決定は会社でします。
ありますが、あっても栃木県内です。
社宅はありません。個人でアパート等を借りることになります。
やっぱり成績が挙げられない時です。会社もそうです。
やはり契約を頂いたことと、それにも増して、家が完成した時に、「ミサワの○○に頼んで良かったです。有難う。」と言われた時ですね。
Q10.従業員の方はミサワホームの家を建てますか。
それは当然です。またこういう仕事をしていると、建てて見たくもなるものです。比較的若い年令層でですね。
110日です。会社のカレンダーで決められていますので、予定が立てやすいと思います。しかし、仕事はお客様中心ですので、自分の都合通りには、行かないことだってあります。LQ休暇を導入し5日間連続で休むことができます。
プレハブ業者は勿論ですが、一般の木造業者の方かも知れません。
Q13.新入社員は最初どのような仕事をするのですか。
先輩の人と一緒にお客様に会ってお話しし、覚えていくことです。OJTと言うことになりますか。教育も兼ねてです。
若干職種にもよりますが、やる時はやります。住宅産業は、建設業ですが、サービス業的なところがありますので、お客様のお時間のとれた時にお打合わせをするというふうに、また決められた日時に完成するということをしなくてはなりません。何の仕事でもそうですが。
自慢ではありませんが、沢山あります。その時は、上司に相談し、指示を仰ぎリカバリー策をとります。
これからは、従来と違い必ずしも終身雇用ということにはならないかも知れません。その点で特に営業の場合は、沢山のお客様とお会いし、幅広い多くの経験を積むことが出来ますので、スキルアップにもなり、将来に繋がるのではないかと思います。
会社ですから、当然個人・会社共に目標はあります。これは、ノルマという意味とは違います。ノルマというのは、極端に言うとそれが出来ないと判りやすく言えば、給料を払わないということですから、ちょっと違います。しかし、1年2年やってみて、どうしてもその仕事に向いていないのではないかという人はいます。
Q18.仕事でやりがいを感じることはどんなことですか。
職種により違いはありますが、比較的難しい仕事が出来た時とか、自分が実績を挙げたときです。
Q19.学生の間に勉強しておくべきことはありますか。
営業の場合は、やはり仕事に直結する宅地建物取引主任者・ファイナンシャルプランナーということになりますか。技術系の場合は、建築士を取る為の勉強をされると良いと思います。その他事務系も含めて、パソコンはやっていると思いますが、出来ると早く仕事にとけ込めやすくなります。
どうしても上がってしまいますが、誰でもそうなのですから、そう思うことです。あまり自分を作ろうとせず、ありのままに話した方が良いと思います。仕事をしていくと、特に営業の人は、毎日が初めての方とお会いするので、その都度上がっていたのでは、仕事になりません。だんだん慣れてきますから、大丈夫です。
自分が主張したいこと、自分は何をしたいのかをはっきり話せるようにしておいたら、良いでしょう。
職場によって異なりますが、パソコンを使った業務が結構多いです。事務所にこられるお客様や取引先や業者の方へのお茶出しや電話の取り次ぎも大切な仕事の一つです。
特に必要な知識というものはありません。強いて挙げればパソコンが出来れば、仕事に早く慣れると思います。
女性のご質問ですが、当社は仕事中心に考えますが、女性は女性なりの持ち味があると思います。明るくそれを発揮してもらえれば良いと思います。
一応聞きますが、あくまでも会社で決めます。タイミングが合って希望が叶う場合もあります。
可能ですが、会社の配置との関係ですので、希望が必ずしも通るとは限りませんが、事務職で入社してインテリアコーディネーターの資格を取得して、インテリア課に移った方とか幾例かあります。
Q27.女性の営業について活躍ぶりを教えて下さい。
過去には、住宅を直接契約する営業をやっていた方が何人もおり、それなりに実績も挙げましたが、現在はおりません。会社では男性でも女性でも拘ってはおりません。その他に会社で営業職として女性が活躍している部署として、インテリア課やホームイング課があり、インテリア課は全員が女性です。
あくまでも個人の意欲で取得して下さい。結果として取得出来れば、会社として手当はでます。
結構長い方もおリます。平均何年かは省かせて頂きます。職場結婚も結構あります。
やはり結婚が一番多いです。
建設現場を直接担当している人はおりませんが、インテリア課やホームイング課の人は、当然自分で現場も担当することになります。
入社したら、社内でスケジュールを立てて、研修を行ない、それが終了後ミサワホームメーカーの研修所に行き、宿泊して研修を行います。
Q33.インテリアコーディネーターの業務はありますか。
インテリア課という課があり、全員女性でインテリアコーディネーター資格者です。会社の雰囲気はどんな感じですか。主観的ですので難しい質問ですが、がやがやしていて、まだ成熟していない会社の雰囲気です。皆さんがいくらでも自ら雰囲気を作ることが可能です。
おります。今年も産休が開けて1人仕事に復帰しました。